著者のコメントがこの本の魅力(写真の雰囲気もイイネ!)
「そうそう、あったよコレ」という昔なつかしのルアーの数々。 今でも古いタックルボックスをひっくり返せば、きっといくつか 見つかるであろうルアーたちが、130以上も紹介されています。 そうした誰もが懐かしいルアーたちの魅力が、著者のちょっと とぼけたコメントによって引きだされています。 中には、「なんじゃこりゃ!」という珍しいルアーや、今でも現役で使っているルアーもあって、こうした多数のルアーを 「B級」というくくりで編集した著者のアイデアは、 釣りの楽しみにとってひとつの提案になっていると思いましたね。
つり人社
秘密のクランクベイト―U.S.A.プロトーナメント発!釣るためのクランクベイト論
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